がん治療内容

個別化治療の有効性

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個別化治療の有効性

個々の遺伝子特性を見極め、その人にとって最もふさわしい治療方法を見つけ出す「個別化治療」。がん治療の新たな考え方として重要視されています。


 遺伝子研究の進歩で、がん治療は新たな時代に
 がんをピンポイントに攻撃する新たながん治療薬 〜分子標的治療薬〜
 重篤な副作用が少なく、抗腫瘍(がん)効果が期待される
 外来治療は患者さんへの負担が少なく高いQOLを保つことができる
 患者さん一人ひとりに最適な治療法をご提供
 当クリニックが誇る5つの最新がん治療(フェニルブチレート療法、アンチネオプラストン療法、高濃度ビタミンC点滴療法、5種複合免疫療法、新樹状細胞獲得免疫ワクチン療法)

最新の治療法

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フェニルブチレート療法

 新しい分子標的治療薬「フェニルブチレート」
 治療薬の組み合わせで患者さん個々に最適な治療法を
アンチネオプラストン療法

 抗がん作用のあるぺプチド物質群
 世界でも非常に新しい注目のがん治療法「アンチネオプラストン療法」
 療法の創始者ブルジンスキー・クリニックでの数々の臨床例
高濃度ビタミンC点滴療法

 がん細胞だけを選択的に殺すはたらき
 優れた代替療法として広く認知
 肺がんとリンパ節転移が消失した例も、腫瘍マーカーの値が下がった例も
5種複合免疫療法

 自分の免疫細胞を使った治療のため副作用がない
 抗がん剤のような体への負担がなく治療に臨める
 抗がん剤や他の治療との併用が可能(併用することで治療効果が上がるという症例あり)
 高い治療効果率も達成している治療法として注目されている
新樹状細胞獲得免疫ワクチン療法(DCアイバック・WT1療法)

 標的となるがん細胞を特異的に攻撃する新しい免疫療法
 自然免疫と獲得免疫を同時に活性化する方法により治療効果の向上が期待できる治療法
 従来ではできなかったがんペプチド抗原を十分認識可能。効果的にそれぞれの細胞を活性化
新樹状細胞獲得免疫ワクチン療法(DCアイバック・CSC療法)

 がん幹細胞・がん細胞を標的とした新樹状細胞獲得ワクチン免疫療法
 WT1ペプチドの他に15種類のがん幹細胞の特異抗原、共通抗原を認識させることで治療効果の向上が期待できる治療法

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三番町ごきげんクリニック

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ビタミンCはガンに効く
関連書籍:「がん治療の第四の選択 5種複合免疫療法」

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